English英語レッスン

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英語は「国の言葉」という枠を超えて、国際共通語として使われている言語です。70か国以上で公用語または準公用語として使われており、母語話者・第二言語話者を合わせると20億人以上が話す世界最大級の言語です。英語を身につけることで、海外との取引やキャリアの選択肢が大きく広がり、世界中で活躍できるチャンスが増えるでしょう。

生徒様から高い満足度を得ています

  • 契約更新率80%

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Feature英語の特徴

  • 世界の共通語

    英語は、「国の言葉」という枠を超えて、国際共通語として使われている言語です。一つの国や文化に限定されず、多様な背景を持つ人たちが共有しているため、「世界の人と話すためのツール」としての性格が強いのが特徴です。

  • チャンスが広がる

    英語が話せると、海外出張や旅行だけでなく、日本国内でもチャンスが広がります。外資系企業とのやり取り、海外の情報へのアクセス、オンラインでの学びや交流など、「選べる選択肢」が一気に増えます。また、英語でコミュニケーションできることで、自分の考えを世界に発信することも可能になります。

  • 表現がしやすい

    英語は、短くシンプルな文でも意思疎通がしやすく、「まず伝えてみる」ことに向いている言語です。一方で、語彙や表現を増やしていくと、微妙なニュアンスや感情も丁寧に表現できるようになり、学べば学ぶほど「伝えられる世界」が広がっていきます。

Curriculum目的別のカリキュラム

  • ビジネスのために学ぶ

    英語はアメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・インド・シンガポールなど、地域によって発音・表現・コミュニケーションの文化が異なる言語です。当校では、ご渡航者様の赴任国・業務内容・必要な英語レベルを丁寧にヒアリングし、その地域の英語に精通した講師をマッチングします。現地で求められる実務レベルに合わせて、最適なカリキュラムをご提案します。

    また、英語を母語としない国でも、ビジネスや国際協働の場では共通言語として英語が使われるケースが非常に多くあります。そのため、非ネイティブ同士のコミュニケーションで求められる「聞き取りやすい発音」「誤解の少ない表現」「簡潔で伝わる話し方」などの対策も可能です。

    さらに、インドや東南アジアなど、独特のアクセントやリズムを持つ英語が使われる地域に赴任される方には、その地域特有の発音・話し方に慣れるためのトレーニングもご用意しています。多様な英語に触れながら、実務で必要なコミュニケーション力を身につけられるよう支援いたします。

  • レッスン内容例

    ビジネスレッスンは現地で求められるレベル・ニーズごとにレッスン内容が異なります。ニーズは大別すると以下3パターンに分けられます。
    ①日常生活に困らないレベル
    海外生活の立ち上がりを支えるため、フレーズ暗記+やさしい文法を中心に、すぐ使える会話力を身につけます。
    ②ローカルスタッフとの信頼構築レベル
    現地スタッフとの円滑なコミュニケーションを目的に、基本的な業務説明・依頼・報告・雑談を扱います。
    ③営業・技術説明・文書読解などのビジネスレベル
    専門的な業務を英語で行うため、文法・語彙の体系的理解+専門表現の習得を進めます。

  • レッスン受講後3ヶ月間でできるようになること

    週2回・2時間、もしくは週3回1時間~1.5時間のレッスンを受講いただくと、渡航前3か月で50時間のレッスンを受講する計算となります。受講時間+独学時間を合計して70~100時間ほど学習を積み重ねた場合、英語ではCEFR A1レベル相当の基礎力を身につけることができます。このレベルに到達すると、海外生活に必要な基本的なやり取りが可能になり、ローカルスタッフとの簡単なコミュニケーションが取れるため、現地での信頼関係構築に向けた「最初の土台」として最適なレベルといえます。

  • カリキュラム例

    • 英語圏(例:アメリカ工場・シンガポール拠点・イギリス本社など)でのマネジメント業務
    • 出発は3か月後
    • 英語学習は初めて、または基礎からやり直したい
    • オンラインで週2〜3回レッスン
    • 自習は業務とのバランスを見ながら可能な範囲で実施
  • オンラインレッスン100コマ(50時間)コース

    1時間~2時間×25回~35回ほど=50時間
    ・教科書:Essential Grammar in Use(初級英文法)など

    50時間後の目標

    • 日常会話の基本的なフレーズを理解し、簡単な自己紹介・質問・依頼ができるようになる。
    • 英語の挨拶・基本フレーズを聞き取れるようになる。
    • 現在形・過去形・未来表現などの基礎文法を理解する。
    • 約1,000語程度の基礎語彙を習得する。
    • 着任時の自己紹介をメモなしで自然に言えるようになる。
    • 指示出し・数字・日常業務に必要な基本表現を理解する。
    • 赴任先の文化・コミュニケーションスタイルを理解し、現地スタッフとの信頼構築の土台をつくる。
    内容 時間配分 学習内容
    発音 4時間 英語の母音・子音、単語のストレス、リズムなどを基礎から習得。聞き取り・発話の土台となる重要なステップです。
    単語 1時間 テキストが進む中で覚えていただきますが、受講時間に含めるともったいないので、できれば、復習・独学時間で語彙力を増やすことが理想です。
    基本文法 20時間 初級テキストに沿って、現在形・過去形・未来表現・疑問文など必須文法を体系的に学習。長期的に英語力を伸ばすための「構造理解」を重視します。
    会話練習 20時間 習得した文法・語彙を使い、実際に話す練習を行います。失敗を恐れずアウトプットすることで、英語を使う抵抗感をなくします。
    リスニング 5時間 講師の音読や初級者向け教材を使い、英語の音の特徴(弱形・リンキングなど)に慣れ、聞き取りの基礎を養います。
    宿題 - 最大限の成果を出すため、予習・復習は不可欠です。学習方法に迷わないよう、講師が毎回「何を・どれくらい」行うべきかを具体的に指示します。一日に使える時間数を教えていただければ、あなたにぴったりの宿題を出してもらえます。
  • 学習方法のポイント

    • 自分に合ったペースで: 渡航前は業務が立て込み、学習時間の確保が難しくなりがちです。まずは英語を負担に感じないよう、宿題も含めて仕事とのバランスが取れる学習ペースを講師と一緒に設定しましょう。
    • 学習教材のバリエーションを増やす: 軸となるテキストに加えて、YouTube・Podcast・英語学習アプリなど、気軽に取り組める教材を取り入れることで、モチベーションを維持しやすくなります。担当講師が、レベルに合った教材を随時ご紹介します。
    • 実践で使いましょう: レッスンがインプット中心にならないよう、アウトプットの時間を意識的に確保しましょう。業務で使いたい資料・メール文・専門用語リストなどをご提示いただければ、それらを使った実践的なレッスンも可能です。
    • 学習を習慣化する: レッスンだけでは上達は難しく、予習・復習を含めた自宅学習が成果を大きく左右します。担当講師が宿題を通して「何を・どれくらい」学習すべきかを具体的に指導しますので、使える時間を共有し、無理のない学習習慣を一緒に作っていきましょう。
  • おすすめ教材・ツール

    • Essential Grammar in Use(初級英文法)
      シンプルな英語で書かれた世界標準の初級文法書。イラストと例文が豊富で、必要な文法事項を過不足なく学べます。
    • Side by Side(初級〜基礎会話)
      日本語サポート付きの解説やワークブックがあり、初学者でも取り組みやすい構成。会話・文法・語彙がバランスよく学べるため、海外赴任前の基礎固めに最適です。
    • ニューエクスプレスプラス 英語
      多言語学習シリーズの定番で、英語の音・文法・会話をコンパクトに網羅した過不足のない決定版です。
      白水社 (hakusuisha.co.jp)
  • 旅行のために学ぶ

    英語を話せると、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・シンガポールなどの英語圏はもちろん、英語を母語としない国でも、国際ビジネスや観光の場で共通言語として英語が広く使われています。そのため、世界中のさまざまな地域でスムーズにコミュニケーションを取ることができます。

    少しでも英語が話せるだけで、現地の人々との距離がぐっと縮まり、旅先での交流がより豊かで温かいものになります。また、英語が使えることで現地の情報を自分で収集しやすくなり、治安・交通・安全面の判断がしやすくなるため、安心して旅を楽しめます。

    出発前に英語を身につけて、英語圏・非英語圏を問わず、世界の人々とつながる旅を体験してみませんか。

  • レッスン内容例

    旅行英会話の場合、まずは電車・空港・ホテル・レストランなど、観光中に困らないための基本フレーズを中心に学びます。さらに、現地の方と簡単なコミュニケーションを楽しみたい方には、基礎的な文法事項を学びながら、ゆっくり話してもらえれば会話のキャッチボールができるレベルを目指します。フレーズ暗記型の旅行英会話のみであれば15時間~25時間、現地の方とより深くコミュニケーションを取りたい方、せっかく学ぶなら文法も身につけたいという方は50時間を目安にしてください。

  • レッスン受講後6か月でできるようになること

    週1回・2時間のレッスンを受講いただくと、半年間で50時間のレッスンを受講する計算となります。また、受講時間+独学時間を合計して100時間ほど学習を積み重ねた場合、英語ではCEFR A1レベル相当の基礎力を身につけることができます。このレベルに到達すると、観光はもちろん、現地で知り合った方と簡単なコミュニケーションを楽しむことが可能になります。

  • カリキュラム例

    • アメリカ・イギリス・カナダなど英語圏を巡る周遊旅行
    • 出発は7か月後
    • 英語を学ぶのははじめて
    • 仕事があるため、レッスンは週1回×2時間
    • 自習は週末にしっかり取り組む予定
  • 【教育訓練給付金英語プライベート50コース】

    ・2時間×25回=50時間
    ・教科書:初級者向け英語総合テキスト(例:Essential Grammar in Use / Side by Side など)

    50時間後の目標

    • 日常会話の基本的なフレーズを理解し、簡単な自己紹介や質問ができるようになる。
    • 旅行で必要な挨拶・質問・依頼・交渉などのフレーズを、暗記+実践会話形式で習得する。
    • 英語の基本的な挨拶やよく使うフレーズを聞き取れるようになる。
    • 現在形・過去形などの基礎文法を理解し、簡単な文を自分で組み立てられる。
    • 約1,000語程度の基礎語彙を習得する。
    • 英語圏出身の講師から、現地の観光情報・治安情報・文化の違いなども学べる。
    内容 時間配分 学習内容
    発音 4時間 講師の発音に習い、アルファベット・母音・子音・単語のストレスなどを基礎から習得します。観光地の看板や案内表示が読めるようになると、旅行がより快適になります。
    単語 1時間 テキストが進む中で覚えていただきますが、受講時間に含めるともったいないので、できれば、復習・独学時間で語彙力を増やすことが理想です。
    基本文法 20時間 初級英語テキストに沿って、現在形・過去形・未来表現・疑問文など必須文法を体系的に学びます。短期でフレーズ暗記中心のレッスンを希望される場合は、この部分を大幅に省くことも可能です。
    会話練習 20時間 習得した発音・文法を実際に使う練習です。失敗を恐れずアウトプットすることに慣れましょう。飛行機の乗り継ぎ、買い物でのやり取り、ホテルのチェックインなど、旅行で想定される場面のロールプレイを行うことで、現地で慌てずに行動できるようになります。
    リスニング 5時間 講師の音読や初級者向けリスニング教材を使い、英語の音の特徴(弱形・リンキングなど)に慣れ、聞き取りの基礎を養います。
    宿題 - プライベートレッスンを活かし、最大限の結果を得るために予習・復習が不可欠になります。担当の講師が宿題を通して、なすべき自宅学習を指導します。一日に使える時間数を教えていただければ、あなたにぴったりの宿題を出してもらえます。
  • 学習方法のポイント

    • 自分に合ったペースで: 旅行英会話は「楽しく学ぶ」ことが何より大切です。旅行準備の一部として気軽に取り組むくらいの気持ちで、「楽しい!」と思えるペース配分で進めましょう。
    • 学習教材のバリエーションを増やす: 軸となるテキストに加えて、YouTube・Podcast・英語学習アプリなど、気軽に触れられる教材を取り入れるとモチベーションが上がります。担当講師が旅行に役立つ情報やおすすめ教材も紹介してくれます。
    • 実践で使いましょう: レッスンがインプット偏重にならないよう、しっかりアウトプットの機会を設けましょう。空港・ホテル・レストランなど、旅行で使いたい場面を提示いただければ、ロールプレイ形式のレッスンも可能です。
    • 学習を習慣化する: レッスンを受けるだけでは上達は見込めません。宿題を通して担当講師が自宅学習を指導してくれます。学習できる時間を講師と共有して自分にちょうどいい学習時間を設定しましょう。
  • おすすめ教材・ツール

    • Essential Grammar in Use(初級英文法)
      世界的ベストセラーの初級英文法書。イラストと例文が豊富で、必要な文法事項を過不足なく学べます。
    • Side by Side(初級〜基礎会話)
      日本語サポート付きの解説やワークブックがあり、初学者でも取り組みやすい構成。旅行会話・日常会話の基礎固めに最適です。
    • ニューエクスプレスプラス 英語
      多言語学習シリーズの定番。英語の音・文法・会話をコンパクトに網羅した過不足のない決定版。
    • 旅の指さし会話帳 英語(旅行用)
      空港・ホテル・レストランなど、旅行でよく使う表現がまとまっており、初心者でも安心して使える一冊です。
  • 検定対策のために学ぶ

    英語の検定試験には、目的やレベルに応じて選べる複数の種類があります。日本で特に受験者が多いのは英検(実用英語技能検定)とTOEIC Listening & Reading Testですが、海外留学や移住を目指す方にはIELTSやTOEFL iBTといった国際試験も広く利用されています。

    また近年は、VERSANT(バーサント)の受験者が増えています。VERSANTは短時間でスピーキング力を測定でき、外資系企業やIT企業での採用・昇進基準として利用されるケースが増えているため、実務的な英語力を確認したい方に選ばれています。

    どの試験を選ぶかは、英語を学ぶ目的によって変わります。

    ☆趣味でモチベーションを保ちたい方
    モチベーション維持のために受験する場合は、英検・TOEIC・IELTSなど、複数の試験の過去問に軽く触れてみて、自分に合う形式を選ぶのがおすすめです。特に、初級レベルからスピーキングを試したい方は面接形式のある英検が向いています。

    ☆キャリアアップ・転職のために
    ビジネスで英語力を証明したい場合は、企業から英検が指定されているケースを除き、国内ではTOEICのスコアが最も広く評価されています。海外企業や外資系を目指す場合は、IELTSやTOEFL iBTが英語力証明として利用されることもあります。企業によってはVERSANTを重視する場合もあります。

  • レッスン内容例

    ・現在の英語レベル
    ・受験予定日
    ・目標スコア/目標級
    から起算して、学習内容や通学ペース、テキスト等をご提案します。
    目標とする級やスコアが目前にある場合、レッスン内容は回答時間配分の練習、弱点補強、スピーキングテストのロールプレイなど、試験に直結する戦略的なアプローチを中心に進めます。一方、目標がまだ先にある場合は、英語の基礎力(文法・語彙・読解・リスニング)をしっかり固めながら、将来的な試験対策に向けた準備を進める内容となります。

  • レッスン受講後1年間でできるようになること

    例えば、すでに英検5級〜4級相当(またはCEFR A1相当)の基礎力がある方が週1回・2時間のレッスンを受講いただくと、半年間で50時間のレッスンを受講する計算となります。また、受講時間+独学時間を合計して100時間ほど学習を積み重ねた場合、英語ではCEFR A2レベル相当の力を身につけることが可能と想定しています。以下、CEFRに対する想定学習時間・語彙数になりますので、ご参照ください。

    CEFR学習時間・習得語彙数目安 時間数 語彙数
    A1 100時間~120時間 1,000単語
    A2 200時間~240時間 1,500単語
    B1 400時間~480時間 2,500単語
    B2 600時間~740時間 4,000単語
    C1 800時間~980時間 8,000単語
    C2 1,000時間~1,250時間 16,000単語
  • カリキュラム例

    • 英語圏での海外赴任を希望。会社規定によりCEFR B1レベル相当の英語力が必須。
    • 現在はA2レベル相当を取得済み。翌年4月の試験を目指す(現在は7月と仮定)。
    • 仕事をしているので、レッスンは週1回×2時間
    • 毎日、1時間の自己学習時間。
  • 教育訓練給付金英語プライベート80コース

    • 2時間×40回=80時間
    • 平日毎日×1時間×6か月間
    • 教科書:英語試験対策問題集(例:英検準2級〜2級対策/TOEIC対策教材)

    80時間後の目標

    • 苦手文法項目の克服。
    • 語彙数の大幅な拡大。
    • ナチュラルスピードの聞き取り強化。
    • 時間配分の戦略策定。
    • スピーキング・面接への実践練習。
    内容 時間配分 学習内容
    スピーキング・面接対策 10時間 面接形式のロールプレイ、意見表現の練習、回答の構成方法など、実践的なスピーキング力を養います。沈黙が大きな減点材料となるため、たっぷりとした準備で落ち着いて試験に臨めるようにします。
    語彙力 10時間 試験頻出語彙・テーマ別語彙を集中的に習得。できれば復習・独学時間で語彙力を増やすことが理想です。
    弱点把握・克服 10時間 試験形式に沿った問題を解き、弱点を見つけて克服します。場合によっては文法書を再度復習して苦手意識がある分野をなくすよう進めます。
    読解・文章表現 10時間 適切な文法・語彙を駆使した読解と文章表現のトレーニングを行います。
    リスニング 10時間 過去問を使いながら、ナチュラルスピードの英語に慣れリスニング力を養います。
    宿題 - プライベートレッスンを活かし、最大限の結果を得るために予習・復習が不可欠になります。担当の講師が宿題を通して、なすべき自宅学習を指導します。一日に使える時間数を教えていただければ、あなたにぴったりの宿題を出してもらえます。
  • 学習方法のポイント

    • 自分に合ったペースで: 学習の時間数に波を作らず、安定した学習計画を立てることをお勧めします。週1回2時間のレッスンを軸に、平日は毎日30分、土日は1時間などルーティーン化できるペースを作ると無理なく継続できます。
    • 学習教材のバリエーションを増やす: 軸となるテキストに加えて、YouTube・Podcast・英語学習アプリなど、モチベーションが上がる教材を取り入れましょう。担当講師が試験に役立つ情報やおすすめ教材も紹介してくれます。
    • 実践で使いましょう: 特に英検やTOEICスピーキングなど、英語の試験は初級レベルから口頭試験があるものもあります。日頃からインプットした内容をアウトプットできるよう意識して進めましょう。レッスンでも面接形式のロールプレイを中心に進めます。
    • 学習を習慣化する: レッスンを受けるだけでは上達は見込めません。宿題を通して担当講師が自宅学習を指導してくれます。学習できる時間を講師と共有して自分にちょうどいい学習時間を設定しましょう。
  • おすすめ教材・ツール

    • 英検準2級・2級対策問題集(試験対策用)
      英検の出題形式に沿った問題が豊富に収録されており、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングを総合的に対策できます。
    • 英検準2級・2級レベル 英語語彙1150語+α(語彙強化用)
      試験頻出語彙を効率よく学べる語彙集。読解・リスニングの基礎力を底上げするのに最適です。
  • 留学のために学ぶ

    本科留学を目指す場合、多くの大学や教育機関ではCEFR B1〜B2レベルの英語力を求められることがあります。語学留学の場合は、現地で生活するのに困らないA1レベルから、できればA2レベルを取得しておくと安心です。当校では、これまで多くの英語圏への留学生をサポートしてきました。留学に必要となる実践的な英語力の習得から、英語検定対策まで幅広く対応しています。

  • レッスン内容例

    語学留学を目指す場合は、現地での日常生活に困らない英語力を身につけ、語学学校で少しでも上のクラスからスタートできるよう、基礎力の養成と会話力の強化を中心としたレッスンを行います。大学進学などを目指す方は、CEFRや英検・TOEICなどの英語資格の取得が必要となるため、基礎力養成・会話練習に加えて、英語検定試験の対策を組み合わせたレッスンを実施します。

  • レッスン受講後1年間でできるようになること

    週1回・2時間のレッスンを受講いただくと、年間で約100時間のレッスンを受講する計算となります。また、受講時間+独学時間を合計して200〜300時間ほど学習を積み重ねた場合、CEFR A2〜B1レベルの英語力を習得できる想定です。このレベルに到達すると、現地での生活はもちろん、語学学校でもB1レベルのクラスから入学できる可能性が高くなり、留学を有利に進められる状態で出発できます。大学進学を目指す場合はCEFR B2レベルを求められることが多く、1年間の学習だけでは到達が難しいケースも多いことも念頭に置いておくと良いでしょう。

  • カリキュラム例

    • イギリスのロンドンに語学留学予定
    • 出発は半年後
    • 英語を学ぶのははじめて
    • 大学に通っているので、学べるのは週1回のみ
    • 自習は最大限頑張りたい!
  • 英語プライベート50コース:2時間×25回 = 50時間

    ・2時間×25回=50時間
    ・教科書:Essential Grammar in Use(初級英文法)など

    50時間後の目標

    • 日常会話の基本フレーズを理解し、簡単な自己紹介や質問ができるようになる。
    • 英語の基本的な挨拶やよく使うフレーズを聞き取れるようになる。
    • 現在形・過去形など、初級レベルの基本文法を理解する。
    • 約1,000語の基礎語彙を習得する。
    内容 時間配分 学習内容
    発音 4時間 講師の発音に習い、アルファベットの音からしっかり習得します。英語のリズム・強勢・イントネーションを早い段階で身につけることが、ネイティブに近い発音への第一歩になります。
    単語 1時間 テキストの進行に合わせて語彙を覚えていきますが、レッスン時間を単語暗記に使うのはもったいないため、できれば復習・自習で語彙力を増やすことを推奨します。
    基本文法 20時間 初級英文法テキストに沿って、必須文法(現在形・過去形・助動詞・前置詞など)を体系的に学びます。長期的に英語をしっかり使いこなすためには、ニュアンスではなく構造的に理解することが不可欠です。
    会話練習 20時間 習得した発音・文法を実際に使う練習です。インプットした内容を、間違いを恐れずアウトプットする習慣をつけます。日常会話のロールプレイを中心に進めます。
    リスニング 5時間 講師の音読やリスニング教材を使い、英語の音のつながり(リンキング・弱形)に慣れながら、聞き取り力を養います。
    宿題 - プライベートレッスンを活かし、最大限の結果を得るために予習・復習が不可欠になります。担当の講師が宿題を通して、なすべき自宅学習を指導します。一日に使える時間数を教えていただければ、あなたにぴったりの宿題を出してもらえます。
  • 学習方法のポイント

    • 自分に合ったペースで: 挫折を回避しましょう。楽しいと思えるペースで進めることが大切です。
    • 学習教材のバリエーションを増やす: 軸となるテキストに加えて、YouTube・Podcast・英語学習アプリなど、モチベーションが上がる教材を取り入れましょう。担当講師が、あなたに合った教材や学習方法を紹介してくれるはずです。
    • 実践で使いましょう: レッスンがインプット偏重にならないよう、しっかりアウトプットの機会を設けましょう。短い会話でも声に出すことで、理解が定着しやすくなります。
    • 学習を習慣化する: レッスンを受けるだけでは上達は見込めません。宿題を通して担当講師が自宅学習を指導してくれます。学習できる時間を講師と共有して自分にちょうどいい学習時間を設定しましょう。
  • おすすめ教材・ツール

    • Essential Grammar in Use(初級英文法)
      完全な英語学習者向けの基礎文法書。必要な文法事項が網羅されており、例文もシンプルで理解しやすい構成です。
    • Side by Side(日本語サポート付き)
      英語教材でありながら、日本語の補助説明がついているため、初級者でも安心して取り組めます。会話・文法・語彙がバランスよく学べるロングセラー教材です。
    • ニューエクスプレスプラス 英語
      多言語学習シリーズの定番。過不足のない内容で、英語の音・文法・会話をコンパクトに学べる決定版です。
  • リスキリングのために学ぶ

    ビジネススキルの一つとして、英語を新たな武器にしようとする方が増えています。英語は世界中で広く使われており、国際ビジネスの共通言語として欠かせない存在です。英語を身につけることで、海外との取引やコミュニケーションの幅が大きく広がり、キャリアの選択肢やビジネスチャンスが飛躍的に増えるでしょう。

  • レッスン内容例

    初心者の方であれば、フレーズの丸暗記ではなく、まずは英語の文法理解を中心に、しっかりとした基礎を築くことが重要です。目指す職種にもよりますが、英語を武器として仕事で活用する場合、CEFR B1以上の英語力を身につけておきたいところです。レッスンでは、総合的な英語スキルを習得できるよう、発音・リーディング・リスニング・スピーキングをバランスよく学び、実務で使える英語力を着実に伸ばしていきます。

  • レッスン受講後1年間でできるようになること

    週1回×2時間受講いただき、1年間通学いただくと100時間の受講となります。この学習量で、英語力の指標であるCEFR A2レベルに到達できる見込みです。ただし、ビジネスで英語を使う場合は、最低でもCEFR B1レベルが求められることが多くあります。さらにもう1年間継続し、合計200時間のレッスンを受講いただくことで、ビジネスシーンでも使える英語力(B1レベル相当)に到達できるでしょう。

  • カリキュラム例

    • 将来、英語を使った仕事に挑戦してみたい。
    • 転職時期は未定。
    • 英語を学ぶのははじめて。
    • 仕事をしているため、学べるのは週1回のみ。
    • 自習は週2時間程度なら可能。
  • 【教育訓練給付金 80時間 その後継続割引プランに移行(計200時間)】

    ・2時間×40回=80時間
    上記給付金プラン終了後は継続割引プランでさらに120時間を学習。
    使用教材例:Essential Grammar in Use(初級英文法)など

    200時間後の目標

    • 基礎文法を一通り網羅し、ネイティブとの会話もストレスなく行えるようになる。
    • 英語資格試験(英検・TOEICスピーキングなど)で、CEFR B1相当の英語力を取得する。
    • 約2,500語の語彙を習得し、日常会話から簡単なビジネス会話まで対応できるようになる。
    内容 時間配分 学習内容
    発音 20時間 講師の発音に習い、アルファベットの音からしっかり習得します。英語のリズム・強勢・イントネーションを早い段階で身につけることが、ネイティブに近い発音への重要なスタートになります。
    単語 10時間 テキストの進行に合わせて語彙を覚えていきますが、レッスン時間を単語暗記に使うのは効率的ではないため、復習・自習で語彙力を増やすことが理想です。
    基本文法 70時間 初級英文法テキストに沿って、必須文法(現在形・過去形・助動詞・前置詞など)を体系的に学びます。長期的に英語をしっかり使いこなすためには、ニュアンスではなく構造的に理解することが不可欠です。
    会話練習 70時間 習得した発音・文法を実際に使う練習です。インプットした内容を、間違いを恐れずアウトプットする習慣をつけます。日常会話から実践的なロールプレイまで幅広く行います。
    リスニング 3時間 講師の音読やリスニング教材を使い、英語の音のつながり(リンキング・弱形)に慣れながら、聞き取り力を養います。
    自習 200時間 プライベートレッスンを活かし、最大限の結果を得るために予習・復習が不可欠になります。担当の講師が宿題を通して、なすべき自宅学習を指導します。一日に使える時間数を教えていただければ、あなたにぴったりの宿題を出してもらえます。
  • 学習方法のポイント

    • 自分に合ったペースで: まずは英語を嫌いにならないペースを大切にし、宿題も含めて仕事と無理なく両立できるスケジュールを作りましょう。
    • 学習教材のバリエーションを増やす: 軸となるテキストに加えて、YouTube・Podcast・ライトな学習教材など、モチベーションが上がる素材を取り入れると効果的です。担当講師が、あなたに合った教材や情報を紹介してくれるはずです。
    • 実践で使いましょう: レッスンがインプット中心になりすぎないよう、アウトプットの機会をしっかり確保しましょう。短いフレーズでも声に出すことで、理解が定着しやすくなります。
    • 学習を習慣化する: レッスンだけでは上達は難しく、宿題や自宅学習が成果を大きく左右します。担当講師が宿題を通して「何を・どれくらい」学ぶべきかを具体的に指導しますので、使える学習時間を共有し、自分に合った学習習慣を一緒に作っていきましょう。
  • おすすめ教材・ツール

    • Essential Grammar in Use(初級英文法)
      完全日本語サポートのある基礎文法書。必要な文法事項が網羅されており、独学でも進めやすい初級者の定番テキストです。
    • Side by Side(日本語サブテキスト付き)
      英語教材でありながら日本語の補助説明がついているため、初級者でも安心して取り組めます。会話・文法・語彙がバランスよく学べるロングセラー教材です。
    • ニューエクスプレスプラス 英語
      多言語学習シリーズの定番。過不足のない内容で、英語の音・文法・会話をコンパクトに学べる決定版です。

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【1時間あたり】

6,000円

【1時間あたり】

4,000円

または

5,600円

※ボリュームディスカウント制

【1時間あたり】

11,200円

※国からの補助金あり
詳しくはコース詳細をご覧ください

【1時間あたり】

5,600円

【1時間あたり】

5,600円

または

6,000円

【最低受講時間】

90分

【最低受講時間】

30分/2コマ

【最低受講時間】

120分

【最低受講時間】

120分

【最低受講時間】

90分

または

120分

【総レッスン時間】

15時間

(10回)〜

【総レッスン時間】

5〜100時間

(10〜200コマ数)

【総レッスン時間】

80時間

(40回)

または

50時間

(25回)

【総レッスン時間】

50時間

(25回)

【総レッスン時間】

15〜50時間

(〜25回)

  • インプットよりもアウトプットを重視される方
  • 具体的な目標や達成時期が明確でなく、ライフワークとして語学を位置付けている方
  • 効率的に時間を使いたい方
  • 短い時間から学びたい方。(60分〜可能です)
  • 社会人の方で、国の補助を利用してキャリアアップをしたい方
  • その言語に取り組むのが初めてで、しっかり基礎から学びたい方
  • 目標が明確で一定の期間で明確な結果を出したい方
  • 海外赴任先で日常生活を安心して送りたい
  • ローカルスタッフとコミュニケーションを取りたい
  • 実戦で現地語を使いたい方

【オンライン&対面】

○

【オンライン&対面】

×

【オンライン&対面】

○

【オンライン&対面】

○

【オンライン&対面】

○

【クレジットカード】

○

【クレジットカード】

△

【クレジットカード】

○

【クレジットカード】

○

【クレジットカード】

△

【継続割引適用】

△

※34レッスンを消化すると適用可能

【継続割引適用】

×

【継続割引適用】

○

【継続割引適用】

○

【継続割引適用】

△

【担任制】

○

【担任制】

○

【担任制】

○

【担任制度】

○

【担任制】

○

コース詳細 コース詳細 コース詳細 コース詳細 コース詳細
  • 英語は初めてで、しっかり腰を据えて学びたい方向け(マンツーマンコース)

    入門から受講される方が、最低限のコミュニケーションをとれるようになるのが50時間です。目的や開始レベルにもよりますが、入門の方が初心者・初級レベルを終える事を目指すプランです。もちろん、中級者や上級者の方がそれ以上のレベルを目指される場合にも多くご利用頂いております。

    総レッスン時間25回・50時間
    最低受講時間/1回2時間
    1レッスンあたりの料金11,200円
    受講料総額280,000円
    入会金15,000円
    マンツーマンコース詳細
  • 英語の基礎は身についているが、もう少しブラッシュアップしたい(フリーコース)

    入門から受講される方が、最低限のコミュニケーションをとれるようになるのが50時間です。目的や開始レベルにもよりますが、入門の方が初心者・初級レベルを終える事を目指すプランです。もちろん、中級者や上級者の方がそれ以上のレベルを目指される場合にも多くご利用頂いております。

    総レッスン時間25回・50時間
    最低受講時間/1回2時間
    1レッスンあたりの料金11,200円
    受講料総額280,000円
    入会金15,000円
    フリーコース詳細
  • 英語をオンラインで学びたい(オンラインコース)

    入門から受講される方が、最低限のコミュニケーションをとれるようになるのが50時間です。目的や開始レベルにもよりますが、入門の方が初心者・初級レベルを終える事を目指すプランです。もちろん、中級者や上級者の方がそれ以上のレベルを目指される場合にも多くご利用頂いております。

    総レッスン時間25回・50時間
    最低受講時間/1回2時間
    1レッスンあたりの料金11,200円
    受講料総額280,000円
    入会金15,000円
    オンラインコース詳細

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Voice受講体験記・生徒様の声

  • 【英語受講体験談】

    受講の目的

    英語ブラッシュアップ・検定対策

    ビジネスで活用できるように英語レッスンを受けられた方のお話を伺いました。

    体験談詳細へ

Review英語レッスンの評価

★★★★★

K・N(40代 女性 英語学習歴:1年)

海外ドラマが好きで、いつか英語で楽しめるようになりたいと思い入学しました。先生がとても丁寧で、わかりやすく文法を教えてくれます。少しずつセリフが聞き取れるようになってきて、今はレッスンが毎週の楽しみになっています!

女性の受講者アイコン

★★★★★

K・W(30代 男性 英語学習歴:2年)

TOEICのスコアアップのために通っています。自分の弱点を分析してくれ、効率的な学習計画を立ててもらえました。おかげでスコアが100点以上アップし、社内昇進の基準もクリアできました。

男性の受講者アイコン

★★★★★

H・T(20代 女性 英語学習歴:1年)

海外旅行が大好きで、もっと現地の人と話せるようになりたくてオンラインレッスンを始めました。先生がネイティブなのに日本人の苦手なポイントをよく理解してくれていて、とても安心して質問できます。

女性の受講者アイコン

★★★★★

F・F(30代 男性 英語学習歴:3ヶ月)

シンガポール赴任の準備のため学習を始めました。赴任先に合わせた講師を紹介していただき、現地のビジネスマナーや文化も教えてもらえたのが予想以上に助かりました。現地での立ち上がりもスムーズでした!

男性の受講者アイコン

★★★★★

N・H(20代 女性 英語学習歴:1年)

イギリスへの語学留学を目指して入学しました。先生のアドバイスで英検の対策も同時に進めることにし、入学当初は初心者でしたが英検2級を取得できました。留学費用を貯めながらの受講でも、リーズナブルな価格設定が本当に助かっています。

女性の受講者アイコン

★★★★★

D・H(50代 男性 英語学習歴:5年)

長年独学で勉強してきましたが、スピーキングだけが伸び悩んでいました。担当の先生は私のペースに合わせて丁寧に対話練習をしてくれ、おかげでようやく外国人との会話に自信が持てるようになりました。

男性の受講者アイコン

Teacher英語担当講師

  • 英語講師1

    英語担当講師

    英語

    英語を学ぶ最大の喜びは、世界中の人々とつながれることだと思います。失敗を恐れず、まず口に出してみることが大切です。一緒に楽しく英語力を伸ばしていきましょう。

  • 英語講師2

    英語担当講師

    英語

    Let's enjoy English together! 英語は世界70か国以上で話される言語です。日常会話から仕事まで、あなたの目標に合わせて楽しく学んでいきましょう。

  • 英語講師3

    英語担当講師

    英語

    1. 毎日少しでも英語に触れること
    2. 好きな映画やドラマを英語で観ること
    3. 継続と楽しむことが上達の一番の近道です。

  • 英語講師4

    英語担当講師

    英語

    英語を話せると、世界20億人もの人々と話せるようになるだけではなく、英語圏の豊かな文化にたくさん出会えます。「少しの勇気と楽しく継続」があなたの英語力を大きく伸ばします。

英語担当講師一覧

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About欧米アジア語学センターについて

語学レッスン一筋27年

  • 企業様向けのレッスン実績も多数

    レッスン実績を認められ、各企業様から語学研修のパートナーとして選定されております。
    語学レッスンでお悩みの方は、安心してお任せください。

    • ANA
    • 大王製紙株式会社
    • 神田外語大学
    • マークスAS
    • 日本通運
    • DHC
    • KADOKAWA
    • 関東電化工業
    • 三井金属アクト
    • 天馬
    • 日本カーバイド
    • 明日香出版社
    • エレック録音事務所
    • 高速録音
    • 国士舘大学
  • 多くのテキスト監修協力や出版実績

    明日香出版・KADOKAWA・DHC・ナツメ社とコラボ。
    多くのテキスト監修を担当。欧米アジア語学センター執筆・監修の語学テキストは、他にも多数出版されています。

    • はじめての
      インドネシア語

    • たったの72パターンで
      こんなに話せるスペイン語会話

    • CDを聞くだけで
      タイ語が覚えられる本

    • はじめてのベトナム語

  • 教室へのアクセス

    欧米アジア語学センターは神田駅・淡路町駅近く!
    各路線からアクセス抜群の立地で便利に通学いただけます。

    神田・淡路町教室

    〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-4-1
    日宝須田町ビル5階
    ・淡路町(丸の内線) A2出口 徒歩1分
    ・小川町(都営新宿線) A2出口 徒歩1分
    ・新御茶ノ水駅(千代田線) B4出口 徒歩3分
    ・神田駅(JR・銀座線) 北口 徒歩6分

Faq英語レッスンでよくあるご質問

受講・お申し込みについて

  • お得なプランはありますか?
    はい。国から最大92,600円が還付される教育訓練給付金コースや、学生割引、50時間以上継続するとお得になる継続割引の設定もございます。
  • 無料体験レッスンはどんな事を行いますか?
    30分の体験レッスンで担当講師とレッスンの雰囲気をご覧いただきます。また、講師はレベル・ニーズチェックをしながらテキストやレッスン内容等のカリキュラムを検討します。なるべく多くの情報をやり取りしていただくと、入会後のレッスンをスムーズに始めることができます。また、体験レッスン後はスタッフからレッスンの感想をお伺いして、コース説明をさせて頂きます。
  • 検定対策はできますか?
    はい。可能です。英語の検定は英検(実用英語技能検定)とTOEICがあります。どちらの検定も対策可能です。
  • 教育訓練給付金制度を利用できるコースはありますか?
    はい。ございます。英語は50時間コースと80時間コースをご用意しており、それぞれ59,000円と92,600円が還付されます。
  • 留学生クラスはありますか?
    はい。事前に留学希望である事を申告いただければ、留学前レッスンのスペシャリストを担当講師とさせていただきます。
  • マンツーマンコース・フリーコースの違いは何ですか?
    レッスン内容や、受講場所・形式に違いはありません。1レッスンあたりの時間数と回数が異なります。ご自身にどちらの時間数がフィットするのか、ご予算などを合わせてご検討ください。当校としては、短期的に目標やミッションをお持ちの方はマンツーマンコース、中長期的に学習を続けたい方はフリーコースをお勧めしております。
  • クーリングオフ・解約に関して教えてください。
    コースは特定商取引法に基づきクーリングオフ、解約など適切に運用しております。以下をご確認ください。
    特定商取引に関する表記

講師・レッスンについて

  • まったくの初心者です。こんな私でも大丈夫ですか?
    ご安心ください。当校の受講者様の9割は初心者です。講師は日本語能力が高く、複雑な文法事項も日本語で分かりやすく説明いたします。目的によっては日本人講師を推薦させていただきます。
  • どんな講師がいますか?
    海外赴任準備や帯同者への準備を中心に留学や旅行、趣味など目的によって強みを持った講師が多く在籍しています。アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア出身講師、日本人講師ともに在籍しております。
  • 1レッスン2時間は長くないですか?
    多くの方が受講前は不安に思われる事ですが、受講開始すると、皆様「あっという間だった!!」とおっしゃいます。講師は受講者様の様子を見て、休憩を入れたり雑談を挟みます。また、レッスンはとても楽しく進みますので、皆様が思われるよりもあっという間の時間です。
  • 目的毎の受講時間目安を教えてください。
    目標達成に必要な学習時間目安をレベル別でまとめました。
    詳しくは、こちらのページをご確認ください。
  • どのような教材を使っていますか?
    教材は一律定めたものはなく、目的に合った教材を選択してご提案します。当校では、Essential Grammar in UseやSide by Sideを使う事が多いです。
  • 宿題はありますか?
    はい。担当講師が毎回「何を・どれくらい」学習すべきかを具体的に指示します。使える時間を共有していただければ、あなたに合った宿題量を調整します。
  • 講師の出身国を指定する事はできますか?
    事前にリクエストをいただければ、可能な限りお応えさせていただきます。アメリカ英語・イギリス英語など、ご希望の英語のアクセントがある場合もお気軽にご相談ください。

ご予約・変更・キャンセルについて

  • 予約はどのようにしますか?
    講師とスケジュールが合えば、自由にスケジュールを入れていただく事が可能です。事前に日程を決めてしまう事も可能ですし、週毎に講師と相談して入れる事も可能です。
  • レッスンペースは決める必要がありますか?
    ペースに関しても、お仕事や学校とバランスを取って自由に決めていただけます。忙しい時はレッスンを減らして・・・、検定直前は集中的に!といった事も可能です。
  • レッスン日の変更はできますか?
    はい。可能です。レッスン前日の18時まで申請があれば変更可能です。メールかお電話で申請ください。(18時ギリギリの場合はお電話でお願いいたします。)※レッスンが日祝の翌日に入っている場合は、日祝前日の17時がリミットになりますので、ご注意下さい。
  • 変更期限を過ぎるとどうなりますか?
    レッスン前日18時の期限を過ぎると、レッスンにいらっしゃらなくても1レッスン消化の扱いとなりますので、ご注意ください。また、レッスン時間を短縮される場合も規定の時間数を消化した扱いになります。
  • 有効期限はありますか?
    マンツーマンコースは2年間・フリーコースは1年間の有効期限があります。
  • 都合で長期通えなくなりました。休会は可能ですか?
    はい。可能です。申告いただき次第、有効期限は凍結されますので、また通学いただけるようになったら、消化した有効期限から再開する事が可能です。

設備などについて

  • コロナ対策はしていますか?
    はい。以下万全の対策をもって皆様をお迎えしております。
    ・従業員の検温、マスク着用、体調管理の徹底
    ・教室換気の徹底
    ・教室内アクリルボードの設置
    ・受講者様、講師の非対称着席
    ・教室・入口・ドアノブの消毒の徹底
    ・ドアノブに抗菌シートを設置
    ・レッスン数制限(同時間帯に3組まで)
    ・受講者様・講師のマスク着用のおねがいの徹底
    ・受付、各教室に消毒液の設置
    ・不安な方はオンラインレッスンをご提案
    ・加湿器を使って乾燥の防止
  • ネット環境はどうですか?
    Wi-Fi完備しております。ご希望の方はスタッフまで申請ください。
  • YouTubeなど視聴してレッスンはできますか?
    はい。レッスン用にパソコンを貸出ししております。

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Blog英語ブログ

欧米アジア語学センターのスタッフ・講師が英語にまつわる情報を発信しています。
英語について詳しく知りたい方・トリビアに近いマニアックな情報を知りたい方・知って得する情報を知りたい方、ぜひ読んでみてください。

Charm英語の魅力

英語ってどんな言語?

  • 英語が話せる魅力

    英語圏には、世界中から人々が訪れる魅力的な観光地が数多くあります。アメリカではニューヨーク、ロサンゼルス、ハワイ、シアトルなど、イギリスではロンドン、エディンバラ、オックスフォードなど、数えきれないほどの人気都市があります。英語圏の人々はフレンドリーでオープンな方が多く、英語で現地の人とコミュニケーションを取ることで、旅がより深く温かいものになります。また、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・シンガポールなどは日系企業の進出が非常に多く、ビジネス言語として英語を話せることは大きな強みになります。

  • こんなにたくさん!英語を話す国々

    英語はアメリカやイギリスだけでなく、70か国以上で公用語または準公用語として使われている、世界最大級の言語です。話者数は世界トップクラスで、母語話者に加えて第二言語として使う人も非常に多く、国際コミュニケーションの中心的な役割を担っています。英語は、アメリカ・カナダ・イギリス・アイルランド・オーストラリア・ニュージーランドなどの主要英語圏はもちろん、シンガポール、フィリピン、インド、南アフリカ、ナイジェリアなどアジア・アフリカ地域でも広く通用します。

  • 英語ってどんなコトバ?

    英語はアメリカやイギリスだけでなく、世界中で広く使われている言語で、母語話者・第二言語話者を合わせると20億人以上が話す世界最大級の言語です。ドイツ語やオランダ語と同じゲルマン語派に属しており、語彙にはフランス語・ラテン語の影響も多く見られます。英語学習に慣れた日本人にとっては、冠詞(a / the)の使い分けや動詞の時制・語順のルールに戸惑うことがあるかもしれません。一方で、音のパターンやアクセントの位置を理解すれば、徐々に聞き取りやすく話しやすくなっていきます。

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